マエダモールドの人工乳房

技術と伝統 マエダモールドの人工乳房(愛知県常滑市)

マエダモールドの人工乳房

技術と伝統 マエダモールドの人工乳房(愛知県常滑市)

HOME > 当社の紹介

技術と伝統

1954年に常滑焼の石膏型を製造する会社として創業した当社が、初めての自社製品として人工乳房をつくりはじめたのが2011年です。 おかげさまで、この5年で多くの方から支持していただけるようになりました。
 
人の肌のようなキレイな着色と、安心して使っていただくことができる品質、そしてお客様お一人おひとりに丁寧に対応させていただく姿勢が、多くのお客様や医療従事者の皆様に受け入れていただいた理由だと思います。

型の品質は、それを使うお客様(企業)が作る製品に大きな影響を与えるため、型 づくりで妥協は許されません。そのような厳しい環境で60年間育てていただいたことで、お客様に長く使っていただける品質の人工乳房をお作りすることができたと思っております。

2015年2月には、地域資源活用事業計画、常滑焼に用いる石膏型の製造技術を活用した人工乳房および関連製品の製造・販売事業が中小企業地域資源活用促進法に基づき、国の認定を受けました。
前田茂臣社長

代表取締役 前田茂臣


これからも技術を磨いて、お客様に愛され、末永く使っていただける製品をご提供してまいります。

すべてはお客様の笑顔のために

各分野のスペシャリストたちがマエダモールドの 「伝統」 と 「技術」 を支えています。